京都市伏見の和食居酒屋で炭火焼きの肉料理とつや姫を使用した名物「釜めし」
すべては「美味しい」のために

試行錯誤の末に辿り着いた
至高の味わい
京都府京都市伏見区の閑静な住宅街の一角に店を構える、
和食居酒屋「炭火海鮮酒家 楽厘 京都南インター竹田店(すみびかいせんしゅか らくりん)」。
当店が何より大切にしているのは、「本当に美味しいもの」をご提供することです。
素材選びだけでなく、仕込みや調理法にも日々工夫を重ね、
食材の持ち味を存分に引き出せるよう、一切妥協せず向き合っております。
店内には木の温もりに包まれた落ち着きのある空間をご用意しておりますので、
接待やご宴会、観光の際のお食事など、幅広い用途でご利用ください。
ぜひ味わっていただきたい
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20年以上焼き続けて辿り着いたこだわりの厳選肉
「美味しさ」を引き出すため、肉質や部位、
炭などを何度も調整し辿り着きました。


60種類食べ比べた米
炊き上げたときの保湿力や、食べたときの喉越し、
旨味や香りなど様々な要素のバランスを追求しました。
肉は炭火がおすすめ

炭火焼き肉
肉は炭火が一番旨い―。そのシンプルな答えを極限まで追求したのが、楽厘の名物である「炭火焼き」です。素材・炭・焼き方のすべてを何度も見直し、試行錯誤を重ねて完成させました。職人の技が重なり合うことで生まれる、至高の肉料理をぜひお召し上がりください。
炭火焼きを引き立てる3つの要素
素材

肉は赤身と脂のバランスを見極め、ブロックで仕入れております。より安定した品質を求め、今もなお全国各地でルートの開拓を続けています。
炭

「土佐備長炭」の高い熱伝導率と強力な遠赤外線効果により、外はカリっと香ばしく、中はしっとりとした理想的な焼き加減に。
焼き

職人が状態を見極めながら、65度以下の低温で30分以上じっくりと火を通すことで、肉の旨味を余すことなく引き出します。
米の旨味と喉越しを追求

釜めし
当店の人気を支えるもう一つの名物が「釜めし」です。数々の銘柄を試し辿り着いたのは、喉越しの良さと旨味・甘味のバランスに優れた山形県産米「つや姫」でした。旨味と香りを引き出す「拝み洗い」で米を研ぐだけでなく、鯛には生姜、アジにはごま油を合わせるなど、炊き上げる素材に応じて味付けを変えております。ウニの出汁で炊き上げ、いくらを贅沢にのせた「北海釜飯」は、ぜひ召し上がっていただきたい珠玉の逸品です。


和食の基本を大切に天然出汁
和食の基本となる出汁は、削りたての鰹節と利尻昆布から丁寧に引いております。釜めしをはじめとする一品料理の奥深い味わいは、この研ぎ澄まされた天然出汁があってこそ。妥協のない丁寧な仕事が、素材本来の美味しさをより一層引き立てます。





